基本的な考え
3つのCを意識
顧客(Customer)
自分のお客様は誰か?
ペルソナ、ターゲットという考え方を捨てる
理想のお客様、なんてのは来ない
自分のもとに来たなかで、正解を見つけていくこと
ライバル(Competitor)
ライバルの商品を買った人の不満を叩く
ライバルそのものではない
ライバルとの不毛な争いに巻き込まれる
価格競争
蔑み合い
お客様はライバルにいる
オフライン
マルシェ、交流会
〇〇さんと▲▲で出会って、みたいなお客様の声ベース
一人もいない人はライバルのSNSを見て、同じところに行ってみる
オンライン
ライバルのSNS
そのフォロワーにDM
または彼らにあてた投稿
商品(Company)
その不満を解決するもの
売りたいものではなく、求められているものを売る
その後、既存客
ビジネスを行う上で押さえておくべき重要単語
既存客
自分の商品を一度でも買ったことがある人
話を聞いてくれる
新規客
とにかく不安
成約率
個別で50%
セミナーで30%
=CV
リスト
市場
マーケット
見込み客
自分の商品を買う心の準備ができている人
冷やかしではない
商品
無料オファー
無料で受け取れるコンテンツ
フロント
1万円以内の比較的安い商品
バックエンド
1万円以上の高い商品
何とかマーケティングとか、難しい言葉は覚える必要ない
月商0万円〜月商1万円
自分の商品を作る
得意なもの、好きなもので商品化
手順
知り合いや友達の悩みを聞いておく
難しければネットで調べて、ライバルの商品の悩みを調べる
悩みには2つある
これから市場に入る人の悩み
ex. ビジネスを大きくしたいけど、やり方が分からない...
市場に入ってる人の悩み
=不満、フラストレーション
〇〇さんの講座を買ったけど、サポートが適当で全然成果に繋がらなかった
不満を突いたほうが買われやすい
高望みしない
5,000円とかでいい
=フロントが1件売れる
これをゴールにする
10万円とか100万円とかあまり高すぎると続かない
売れた「経験」が最も大切
これが自信につながる
ゼロイチが一番むずかしいので、慎重に行う
月商1万円〜10万円(年間100万円)
バックエンド商品を作る
フロントから繋げる
例:フロントが体験セッション
バックエンドは1ヶ月
高望みはしない
5万円くらい
月に2件売れれば届く
売る「経験」を重視
見込み客から反論されたことをメモ
反論処理
商品改善、スライド改善に活かす
この繰り返し
月商10万円〜50万円(年間600万円)
フロントからバックエンドの流れをスムーズにする
フロントから繋げる
例:フロントが体験セッション
バックエンドは1ヶ月
フロントで母数を集め、バックエンドでまとまったお金を得る
フロント = 集客商品
=バックエンドが売れるための「準備」
薄利多売になるのでこれを売りまくるのはやめる
バックエンド = 利益商品
これで利益を立てる
バックエンドの価格を10万円以上に引き上げる
もしくは、別の商品を作る
月5本バックエンド売れれば良い
高望みはしない
50万円くらい
このあたりからきつくなる
サービス提供、集客と忙しくなるから
お客様の声を集める
「慣れる」ことを意識
月商50万円〜100万円(年間1000万円)
人を雇って楽にしていく
デザイン、動画編集、ライティングなど
自分でやってきたものを人に任せる
業務委託、クラウドソーシングで全然OK
人に依頼することで、発注側(クライアント)の気持ちがわかり、より受注が見込める
50万円単位の商品を作る
講座
高額セッション
年間契約
パッケージ
2件売れれば達成
ライバルが何をやっているのかをさらに意識
常にライバルの投稿はチェック
その欠点や、お客様の不満を埋める商品を頭で考えておく
リスト構築に着手
既存客を意識するため
集めたリストに販売
=新規
買ってくれた人に販売
=既存
メール、公式LINE、好きなもので良い
自分のペースで良いのでコツコツ書いていく